D2Cアパレルは
より身近にダイレクトに
次世代のブランドへ。

どれだけの服が消費されていくのだろう。D2Cのマーケットは、プロダクトとユーザーを限りなく引き寄せたと言えるでしょう。時代の流れはより丁寧に尚且つ早く消費者の元へ商品をお届けできる時代となりました。私たち映像制作を主体とする会社が、PR、プラットフォーム構築、バックエンドの仕事を行う事でコスト50%の服をお届けする事が可能になりました。本当の意味での消費者の為にできる事を アパレル業界に置き換えた時に『質の高い服を必要な数だけ』という答えにいきつき、その事を具現化する為にはD2Cが更にダイレクトに中間マージンを省くという考えに至りました。

この事は、アパレル業界のみならずDXが加速する世の中では、どの業界にも言える事だと思います。私たち、Mironはデザイナーとモデルがそれぞれの役目に専念する事で、圧倒的なコストパフォーマンスを実現いたしました。デザイナーは、服を考える事に専念して工場とダイレクトに掛け合い、直接生地選び、ディテールまでを伝えていきます。モデルさんは、自身のMironコーディネートの提案から入り、自身のファン層により想い入れの強いPRが可能となります。私たちは、映像のプロとして『シネマ表現』でこの一つの服をプロモーションしていきます。3者がそれぞれの仕事に専念する『each roll model』を提案していき、よりダイレクトにより丁寧に質の良い服をお届けする事が可能になりました。

質のいい服を、必要な数だけ。それがMiron.の『服』です。

CEO    Makoto YAMAMORI

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